【授業の成果を追求する】
具体的な成果を追求するために、児童英検・実用英検・TOEIC・TOEICBridgeにも積極的に取り組む。日本人のカウンセリング担当者とマネ一ジャーが、受講生一人ひとりの目的やニーズをじっくりと聞き、最適なプランを作成する。英語とふれ合う時間をできるだけ多く確保するために、自宅での英語学習方法もアドバイスする。レッスン自体に「今日、何を学んだのか」を確認する仕組みが組み込まれ、レッスンのやりっ放し、受けっ放しがない。成果は毎月受講生に報告し記録する仕組みを導入。【その他】
児童英検・実用英検・TOEIC・TOEICBridge受験の特別対策コースを設けている。近隣の企業・幼稚園、地域のボランティア学習サークル等に出張レッスンする。「ウィンビー」の教室では、一レッスン五十分、受講生四人に講師一人がつく。英語に親しむ場合、一対一の個別指導は不向きだ。常に三、四人で楽しく学ぶ。